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(Reblogged from tayu-tau)
20歳位のころ、海外ドラマのヒロイン気取りで、ネグリジェ着て寝てた。もちろんSizeはLL。自宅で着てる分には無害なはずだった。だが、セクシィなアテクシ♪をどーしても見せたくて、ターゲットは宅配ピザのお兄さん。電話したら、すぐシャワーを浴び、香水を振り掛け、髪は半乾き。化粧は口紅のみ。チャイムがなったら、ネグリジェにバスタオルを羽織り、モンローウォークでハァイ、とドアを開ける。このハァイが大事。普通の「はーい」ではない。イクラちゃんみたい元気な「ハァーイ!」でもない。ビバリーヒルズのセレブ美女がイケメンにだけ投げかける、色気たっぷり意味深な“Hi!”でなくてはならない。
そして口を半開きで、物欲しげにお兄さんを見つめるなまめかしいアテクシ。お兄さんはもうメロメロのたじたじ☆
っていうのを月に一、二回やってた。セクシー美少女どころか、どうみても物欲しそうにピザ見つめるマツコデラックスでした。本当に(ry
そして口を半開きで、物欲しげにお兄さんを見つめるなまめかしいアテクシ。お兄さんはもうメロメロのたじたじ☆
っていうのを月に一、二回やってた。セクシー美少女どころか、どうみても物欲しそうにピザ見つめるマツコデラックスでした。本当に(ry